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アペリティフの日 in 東京 2018

今年も「アペリティフの日 in 東京 2018 」が代官山・ヒルサイド・テラスで開催されています。

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今年で日仏交流160周年を迎えます。
「アペリティフの日 in 東京」は日仏交流160周年記念事業に認定されました。

■開催日時
5月18日(金) 12:00-20:00
5月19日(土)・20日(日) 11:00-19:00

5月18日、心配されたお天気もなんとか持った18日。

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フレンチな設えが良いです。

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ムール貝など海の味も。

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フランスのビールもあります。

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パティシエ・シマのパティスリーがおいしそう。

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ビストロ料理がおいしい「ル・プティ・ブドン」のお店もあります。
肉まんの皮に、フレンチ味の具材(カスレや牛肉の赤ワイン煮込みなど)を入れたテイクアウトも楽しい一品。

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日本各地の良質な食材にこだわるドミニク・コルビ・シェフのサンドイッチ。
自家製自然酵母のパンに、シャンボン(ハム)やパテ・ド・カンパーニュをはさんだ極上の自然派サンドです。

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連日、来場のコルビ・シェフ。
気さくな人柄でお客さんに大人気。

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「アペリティフ」なのでワインはシャンパンが多く、日本の「アペリティフの日」公式シャンパンのデュヴァル=ルロワも出展。

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Bauget-Jouetteは1822年の創業以来、5世代にわたりシャンパンの中心地エペルネでシャンパンを造り続けています。

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「アペリティフの日 in 東京 2018 」では20,000円以上するプレミアム・シャンパンをグラス売りで注文することができます。

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各ワイン販売ブースのグラスワイン売りはプラスティックグラスですが、200円のガラスのレンタルグラスがあります。
やはり上質のワインはワイングラスで味わう方が、ワイン本来の味が楽しめます。

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